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ペニスを使い込んだ良い色にしたい

ペニスは男性にとってもう1つの顔です。
色、ツヤ、形、大きさなどにこだわりを持ち、自分より良いペニスを見ると気おくれしてしまいます。

 

中にはペニスにコンプレックスを持ち、悩む人も居ます。
その悩みの1つが色です。

 

昔から黒や紫のペニスが理想的で、ピンクのペニスは格が落ちるとされて来ました。
色々励んで使い込むと良い色のペニスになり、こうしたペニスが女性を喜ばせると信じている人も多いです。

 

しかしペニスの色は体質によるもので、1人1人生まれついての色があります。
黒や紫だからと言って必ずしも使い込まれているとは限りません。

 

それでも自分のペニスを良い色にしたいなら、じっくりセックスに励むのも1つの手です。
セックスをすると性ホルモンが活発になり、その影響でペニスの色が濃くなる事もあります。

 

のんびりしている時間が無いなら科学的に変色させる事も出来ます。
テストステロンという男性ホルモンをペニスに塗ったり注射すると、ペニスが紫になります。

 

 

テストステロンは、天然に存在する物質の中では1番強い男性ホルモンです。

 

男性はテストステロンの95%が精巣で作られ、残りの5%が副腎で合成されます。
分泌量は脳からの指令でコントロールされ、成人男性が1日に分泌するのは7mg前後です。
分泌のピークは20代で、その後は年齢と共に衰えて行きます。

 

多く分泌されていると気分が上がり、逆に少ないと落ち込みます。
軟膏として薬局でも買えるし、専門医の所に行けば注射してもらえます。
すぐペニスの色を変えたい人は試してみましょう。
ただ、当然良い色になっても機能は変わりません。

 

女性からすると男性がペニスを気にする事が不思議だそうで、この様な意見があります。
●セックスはペニスが全てではないし、十分愛されれば満足する。
●色にはこだわらないけど、トラ柄とか迷彩だったらカッコイイし、花柄なら可愛いし、ペイズリー柄は不気味。
●黒や紫にしても使う相手が居なかったら意味ないよね。